車中泊とベッドは大きな違い(大阪市 K様の声④)

大阪市在住K様から頂戴した
トラベルハウスレンタル旅行記の続きです!④

トラベルハウスの寝心地

旅行の醍醐味といえば。。
もちろんご当地でしか味わえないグルメや、仕事を忘れてザバーーっと入る温泉であったり、観光地、行楽地の思い出。その中におそらく宿泊先で過ごす、ふかふかのお布団。
これがまた格別なんだとおっしゃられる方も少なくないのではないでしょうか。

これが車中泊じゃぁ叶えられないね。。
なんて言われてしまえば少し心苦しいです。
しかしながら、トラベルハウスは、車中泊とは言っても一味違いました。

何と言っても、積載量が半端じゃないので、
いつも使っている布団をそのまま入れて、旅行へGO!
本当に驚かされます。普通車じゃ考えられないくらい、荷物を積んでくれるのが、トラベルハウスの強みでもあるのではないでしょうか。

眠たくなれば、シェル内の、ソファーをチョチョっと伸ばしてフラットに。

そして広さでいえばセミダブルよりちょっと広いです。
私はいつもシングルの布団で寝ていますので、いつもより広かった。。笑

「普通の車中泊と変わらない」と想像されている方は、間違いです。
私も正直、車中泊と変わらないだろうな。。と疑っていましたが、
「普通のベッドと変わらない」でした。夜中目覚めることもなく、朝まで爆睡。。

起きたら眩しい。。なんてこともトラベルハウスはありません。
なぜなら四方八方、丈夫な壁があります。「トラベルハウス」という名前だけに、家を運んでいる感覚が一番しっくりきます。ですので、とにかく壁が頑丈です。

やはり気になるのは空調や電気。空調に関しては運転席とシェル内をつなぐ換気扇のようなもので、運転席内の空気をシェル内に送り込むことが可能。よって暖房も冷房もすぐに回ります。

もちろんその間、エンジンはつけておかなければいけないので、防犯上危なすぎませんか?と思われた方は鋭い!
ただ、さすがトラベルハウス。
エンジン用の鍵と、防犯用に外からロックするため鍵と2つ用意しております。
エンジンをつけていながらでも、外からロックが可能なので、とても安全です。
本当に考えつくされている。。

電気に関しては移動中に蓄電した電気がいくらでも使い放題。
車内で、充電をしたり、ドライヤーを使ったり、PCでyoutube。。
となんでも使えるので、何も心配はいりません。

そういった空調、照明、電気、防犯、スペース。。
どれを取っても安心なので、そりゃ朝まで爆睡です。

一度試された方は、おそらく口を揃えて言ってくださるのではないでしょうか。

次回は結局のところどこが売りなの?

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