快適に寝るための方法

先日、「一階や二階をフラットにして寝るときって、そのまま寝るんですか?何か下に敷いた方がいいんですかね~?」というご質問を頂きました。

どうも。毎度毎度の小泉が、今日もブログを書いています。

「最近、同じ人ばかりで何か飽きるんですけど~」そんな風に思われないように、偶にはテイストを変えるのもありかな、と試行錯誤中。

ブログを毎日更新していると、ブログのネタが正直なくなってくるんですね~。だからお客様からこうしたご質問を頂くのは、本当にありがたいです!
「よ~し。この質問に全力で答えるぞ!」そんな気持ちで臨んでいます。

っで、質問ですが、(すみません、話が脱線しちゃいました)

トラベルハウスで快適に寝るには

寝る度合いによって変わりそうです。1時間くらいの仮眠をするのか?夜ぐっすり寝るのか?

前者であれば、特に下に何も敷かず、枕くらいがあれば自分は十分快適に寝れましたよ。後者であるなら、おすすめは布団を敷くことです。

なにせ布団を敷けるように寸法を考えて作っています。家というコンセプトのトラベルハウスは、布団を敷いて、家に居る感覚でぐっすり寝て頂きたい。そんな風に思っているので、標準寸法は幅1m25cm、高さ1m73cm、奥行き2mです。そう、セミダブルのお布団が敷けるんですよ!しかし、布団はいいや~と、もしそんな方がおられる場合は、布団に代わるなにか。マットレスでもいいかもしれませんね。

シートもベッド展開部分も全て、クッションフロアという素材を使用しています。クッションという名はついていますが、スポンジ類が入っている訳ではなく、少しの弾力性はありますが、何も敷かずこの上で長時間寝る分には、少ししんどいです。

ですので、購入された方々には、ぜひお布団を敷いてください!ってお伝えしています。中には、折りたたみのベッドで寝られる方もいますよ。

就寝一つをとっても、色んな方法がありますので、
ぜひご自身の最適な方法を試行錯誤してお探し下さい。

僕おすすめは、お布団です!

小泉

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